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健友堂に初めて来院される方へ

一般的な身体の捉え方

​例えば腰痛の方を見るときに

​このような考えが多いのかも知れません

🟡ある先生はレントゲンやCT・MRI検査でヘルニアによる腰痛と診たてる

🟡ある先生は筋肉の硬さによる筋膜腰痛と診たてる

🟡ある先生は精神的なストレスからくるストレス腰痛と診たてる

🟡ある先生は骨盤の歪み姿勢の悪さからくる骨格不良腰痛と診たてる

🟡ある先生は身体の冷えや経絡(ツボ)の流れの悪さからくる腰痛と診たてる

​🟡ある先生は歩き方が悪くそれからくる腰痛と診たてる、、、、

​これらは全て間違ってはいないですが、根本原因としては正解でないかもしれません

​群盲象を評すとは?

群盲象を評す(ぐんもうぞうをひょうす、群盲評象)は、数人の盲人が象の一部だけを触って感想を語り合う、というインド発祥の寓話。世界に広く広まっている。しかしながら、歴史を経て原義から派生したその通俗的な俚言としての意味は国あるいは地域ごとで異なっている。真実の多面性や誤謬に対する教訓となっているものが多い。盲人が象を語る、群盲象をなでる(群盲撫象)、群盲象を撫づなど、別の呼び名も多い。

その経緯ゆえに、『木を見て森を見ず』 と同様の意味で用いられることがある。 また、『物事や人物の一部、ないしは一面だけを理解して、すべて理解したと錯覚してしまう』 ことの、例えとしても用いられる。(出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』)

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